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ビックカメラ 長期保有株主 優待を強化

ビックカメラ(3048) 長期保有株主 優待を強化

ビックカメラ(3048)
首都圏地盤の大手家電量販店。
駅前立地の巨大な集客力テコに急成長。エディオンと資本提携

権利確定    8月
株主優待内容  買物優待券(1,000円)
  1株以上  3枚
  5株以上  5枚
 10株以上  10枚
100株以上  50枚

銘柄情報2007年07月13日 14:59
株価   159,000
単元株数  1
購入金額 159,000

優待換算金額   3,000円
配当金(年)    1,000円
優待+配当利回り 2.52%
優待利回り     1.89%




2007年7月11日(水) 北海道新聞より

ビックカメラは、同社株式を長期保有する株主に対し、
1枚1000円の買い物券を、追加で贈呈する、
新たな優待制度を導入する。

家電量販店間の競争が激化する中、
消費に直結する、個人の安定株主を増やし、収益強化につなげたい考えだ。
ビックカメラは、保有株主数に応じて、
買い物券3000円−50000円分を、株主に贈呈してきた。

新優待制度により、原則1年以上、継続保有した場合は、
通常受け取れる優待買い物券に加えて、
1年以上は1000円分、
2年以上は2000円分、追加される。

また、同社ビックカメラは、
8月末時点の株主に対し、
1株を2株とする、株式分割を行う予定。

分割後も、保有株数に応じた買い物券の贈呈額は据え置く予定で、
一部株主は、現行より多くの買い物券を受け取れることになる。

2007年7月11日(水) 北海道新聞より一部引用





もともと1株、10数万円で買えるようにしてある株式なので、
個人の株主が多いでしょうし、
ビックカメラとしても、そうしたくて1株の設定にしてあるとは思います。

発表と同時に、急激に上がりました。
(といっても、1株単位なので数万円ですが)

8月末までに買えれば、
優待は付くは、優待は増えるは、株数も増えるは・・・。
いいことずくめですが。

株式分割を待って、下がったところを買った方が得なのか、
でも、9月に入ってから買っても、来年の8月末には継続保有1年間にちょっとだけ足りないし・・・。

でも優待券が1000円増えるだけだから、
株式分割で半値以下に下がるのであれば、
安くなるのを待って買ったほうがやはり得なのでしょうか。


キーコーヒー 株主優待届きました

キーコーヒー(2594) 株主優待届きました


キーコーヒー (銘柄コード:2594 / 業種:食料品 )
レギュラーコーヒーの製造販売大手。喫茶店など業務用主力。
子会社にイタリアントマトなど

権利確定 3月末・9月末

優待商品内容
自社製品詰合せ(レギュラーコーヒー等)
100株以上 1000円相当
300株以上 3000円相当
1000株以上 5000円相当

株価    1765円(2007年6月15日終値ベース)
単元株数   100株
購入金額 176,500円

優待換算金額   2000円
配当金(年)    2000円
優待+配当利回り 2.27%
優待利回り     1.13%



キーコーヒーから株主優待が届きました
お中元にはちょっと早いけど、「 自分にお中元! 」
だと思っています

年2回送られてきて、1回1000円相当、ということになっていますが、原価で? なのかしら・・・。

今回(2007夏)は、

ご褒美コーヒー 和風スウィーツを愉しみたい ドリップオン6杯分
カフェ アデッソ レギュラーコーヒー
アイスコーヒー クールタイム ドリップオン6杯分
キー・コーヒーシュガー スティックタイプ

そしてなぜか メモ帳・・・
等々


毎度毎度ありがとうございます。

冬は冬で、またお歳暮あたりの時期に届くので、うれしいです。

コーヒーはコーヒーで大好きなのですが、
中々、コーヒー豆専門店で、グラム700円だ1000円だ、という豆を、
その場で焙煎してもらって、キロ買い!!

なぁんて真似はとてもできません

(職場のすぐ近くにそういうお店があって、焙煎する匂いの臭いこと)
(お茶の葉を煎じている匂いもそうですが、
できあがった製品はとてもいい香りなのに、なぜ作っている最中の匂いはああなのでしょう・・・)

スーパーで、お気に入りのコーヒー豆が、
お一人様1袋かぎり○○○円
というのを待って、レジに2回とか並ぶ始末

とってもコーヒー通 などといえる状態ではないのですが、
キーコーヒーからコーヒーが届いたときだけは、
『 コーヒー通のあなただけに 』 などという気分で
しばらく過ごさせていただいています。

株主優待は、利回り とか お得 とか そういうことだけではないですね。
自分でなら買わないようなもの、買えないようなもの、
(その金額を持っていないのではなく、それに対してその金額を出せない)を、
強制的(?)に目の前に届く、という
自分にちょっと贅沢を許す、ためのもの、だと思っています

キーコーヒーさん、今年もどうもありがとう

日本製粉 株主優待 届きました

日本製粉 株主優待
(自社製品 パスタ・パスタソース等 3000円相当)

日本製粉 ( 銘柄コード:2001 / 業種:食料品 )

権利確定 3月
優待内容 3000円相当の自社商品(パスタ・パスタソース等)
必要株数 1000株以上 (6月15日現在461円)

株価  :463円
単元株数:1000株 
購入金額:463,000円(2007年6月15日終値ベース)

優待換算金額  :3000円
配当金(年)   :7000円
優待+配当利回り:2.16%
優待利回り   :0.65%



日本製粉から株主優待の小包が届きました。
一応、知ってはいたのですが、普段大して覚えてもいないから、
突然届いて、びっくり。 うれしー!!

普段、『オーマイ』という名前ばかり見ているので、
「 日本製粉だったら、小麦粉かぁ? 重いし 」
と言いながら開けると、出てくるは、出てくるは・・・。

オーマイ ミニスパゲッティ
バリラ スパゲッティ
オーマイ 金のパスタ フェットチーネ
オーマイ ハローキティマカロニ
オーマイ 生風味デラックス 貝柱と明太子ソース
オーマイ 無添加ミートソース マッシュルーム入り
オーマイ 金のパスタソース 黒オリーブとドライトマトのアマトリチャーナ
オーマイ 金のパスタソース クリームチーズのカルボナーラ
オーマイ 世界のおいしいスープ ヴィシソワーズ
オーマイ 世界のおいしいスープ ボルシチ
オーマイ 抹茶塩で食べる天ぷら粉
ニップン お好み焼粉
国内産 小麦そうめん・・・
等々



日本製粉って、こんなに色々商品出してたんだぁ・・・、
というか、
見たことのある商品も、買ったこと、食べたことのある商品も
いくつもあったのですが・・・。

それが、(オーマイであることはわかっていて)日本製粉であることは
意識していませんでしたねぇ。
活字による事業報告より、こういう方が、
いっぺんでわかります。

日本製粉という会社が大好きになってしまいました。

中々自分では、買えない、買わない、
高級な商品・料理のものも入っていて、
リッチな気分です。

リッチな気分、幸せな気分って、お金じゃないんですよね。
気分、気持ちの問題。

と言って、もったいなくて、なかなか食べれないんだろうなぁ・・・。

まずは、ごちそうさまです!!

すかいらーく(ガスト・バーミヤン 他)

すかいらーく

以前、すかいらーくの株を買って、
最低購入単位で買っていたので
金券自体は株数が不足でもらえなかったのですが、
『オーナー割引』(!)とかで、割引券をもらって、25%引き。

『バーミヤン』に行って、北京ダックを食べました。
あひる一羽出てきて1万だ、2万だ、というものと違い
(どうせ食べ切れなくて、皮の部分しか食べないのに)、

バーミヤンの北京ダックは、皮の部分だけ一人前、二人前、
という感じで注文できます。
なかなかお勧めです。

株式上場を辞めてしまったのは、ちょっと残念です。

不二家(食事券・引換券)



不二家 (銘柄コード:2211 / 業種:食料品 )

権利確定
3月末

優待商品内容
優待券(500円)
1,000株以上6枚
5,000株以上8枚
10,000株以上12枚
※自社店舗で利用可(自社製品・喫茶・料理との引換券)

最低購入金額 (2007年4月17日終値ベース)
260,000円



不二家のレストランでの食事やケーキショップでケーキ・ソフトクリームなどと
引き換えられるらしい。

とりあえず潰れる会社ではないと思うので、(吸収合併はわからないけど)、引換券(優待券)が無効になることはないと思います。

優待券500円×6枚=3000円

配当が、3円×1000株=3000円
税引き後2700円

優待券3000円+配当2700円=5700円

利回りは一応、2.2%近くあるんですね。

お菓子の販売も徐々に戻っているようですし、
もう大丈夫でしょう。
私も一応候補に入れたいと思います。

マクドナルド 引換券

日本マクドナルドホールディングス (銘柄コード:2702 / 業種:小売業 )

権利確定
12月末・6月末

優待商品内容
優待食事券
100株以上1冊
300株以上3冊
500株以上5冊
※1冊にバーガー類、サイドメニュー、飲物、3種類の商品の無料引換券が1枚になったシート6枚

最低購入金額 (2007年4月16日終値ベース)
192100円


バリューセット 平均550円として、6枚で 3300円
それが年2回来るから、6600円

配当が昨年実績 30円×100株=3000円
税引き後2700円

株主優待6600円+配当2700円=9300円

利回り的には、4.8% 位

悪くはないですね

ちなみに マクドナルドのクーポンのページ です

タスコシステム 『高田屋』『とり鉄』『暖中』等

タスコシステム (銘柄コード:2709 / 業種:小売業 )

権利確定 12月末

優待券
1株以上3,000円相当
2株以上5,000円相当
5株以上10,000円相当
10株以上25,000円相当
※自社直営全店および加盟契約全店で利用可
※優待券と引換えに同額相当の自社厳選商品(北海道特産品等)と交換可
※自社厳選商品はカタログより選択

株価   12,080円
単元株数 1 株
購入金額 12,080円

優待換算金額   3,000円
配当金(年)    なし
優待+配当利回り 24.83%
優待利回り    24.83%




そばの『高田屋』
焼鳥の『とり鉄』
中華の『暖中』
ジンギスカンの『ヤマダモンゴル』・・・

食事券を使う場所なら絶対困らない
12000円に少し足せば買える今、利回り25%!!

今再建途上、とのことですから、上がりそうになったら、即買い! ですね。

ただ、権利確定が12月なのでそんなに急がなくてもいいのかなぁという気もします。

しばらくは、気をつけて見ていきたい銘柄の1つです。

日本マクドナルド

日本マクドナルドホールディングス (銘柄コード:2702 / 業種:小売業 )

権利確定
12月末・6月末

優待商品内容
優待食事券
100株以上1冊
300株以上3冊
500株以上5冊
※1冊にバーガー類、サイドメニュー、飲物、3種類の商品の無料引換券が1枚になったシート6枚

最低購入金額 (2007年4月16日終値ベース)
192100円


バリューセット 平均550円として、6枚で 3300円
それが年2回来るから、6600円

配当が昨年実績 30円×100株=3000円
税引き後2700円

株主優待6600円+配当2700円=9300円

利回り的には、4.8% 位

悪くはないですね

ちなみに マクドナルドのクーポンのページ です

タスコシステム 『高田屋』『とり鉄』『暖中』等

タスコシステム (銘柄コード:2709 / 業種:小売業 )

権利確定 12月末

優待券
1株以上3,000円相当
2株以上5,000円相当
5株以上10,000円相当
10株以上25,000円相当
※自社直営全店および加盟契約全店で利用可
※優待券と引換えに同額相当の自社厳選商品(北海道特産品等)と交換可
※自社厳選商品はカタログより選択


そばの『高田屋』
焼鳥の『とり鉄』
中華の『暖中』
ジンギスカンの『ヤマダモンゴル』・・・

食事券を使う場所なら絶対困らない
13000円に少し足せば買える今、利回り22%!!

今再建途上、とのことですから、上がりそうになったら、即買い! ですね。

ただ、権利確定が12月なのでそんなに急がなくてもいいのかなぁという気もします。

しばらくは、気をつけて見ていきたい銘柄の1つです。

株主優待とは



株主優待(かぶぬしゆうたい)は、
株式会社が一定数以上の自社の株式を権利確定日に保有していた株主に与える優待制度のこと。略して株優(かぶゆう)と呼ぶこともある。

実施に対する法的な義務は無く、
アメリカ合衆国をはじめ諸外国ではほとんど行われていない。
     
1.特徴
所有株数に応じて、優待内容が変わることが多いものの、所有株数に完全比例はせず、概ね名義ごとに付与されるため、零細株主であるほど金銭に換算した利回りが高い。
それゆえ個人投資家に人気があり、個人株主を増やしたい企業は積極的に実施している。

企業が個人株主を増やしたい動機には、株式持ち合い解消の受け皿・上場基準の達成・流動性の確保などがある。なお、配当と異なり、所得税がかからない。

2.概要
上場企業の実施数は、2004年9月末で868社、およそ4社に1社の割合である。
四季報では、通常の配当に加え、株主優待を含めた利率の表が掲載されている。

権利確定日は通常、決算期末か中間決算期末、あるいはその両方である。
日本で一般的な3月決算の企業では、ちょうど中元・歳暮に近い時期に優待が贈られる。

しかし、家族名義で株式を購入し名義人数分だけ優待をもらったり、手に入れた優待券(運賃割引券、商品券など)をインターネットオークションや金券ショップで換金する者もいる。
企業の想定以上に株主数が増えた結果、優待などに用いるコストが上昇し、優待内容を縮小あるいは廃止する結果になる企業も出ている。
また、株式を多く保有する外国人投資家から、株式保有量に比例した配分がなされない優待よりも配当を優先すべきという声が出て、廃止に踏み切った企業も存在する。

また、無配になった場合でも株主優待は実施する企業も多いので、優待目的に購入する個人投資家も多い。

3.優待内容
・自社製品の詰め合わせ(主に食品や日用品の製造業など)
・自社サービスの割引券・無料券
(鉄道会社や航空会社、小売業など主に一般消費者を顧客とする
 非製造業が多い)
・地方企業の場合はその土地の名産品
・自社とは関係のない汎用的な金券・商品券(一般消費者が顧客 対象ではない機械メーカー、素材メーカーなどの業種が多い)
・優待品に替えて、社会貢献事業への寄付が選べる会社もある。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より

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